ソフトバンクはUstream(ユーストリーム)の育ての親?
以前からUstreamに出資していたソフトバンクはアメリカUstreamと提携して合弁会社Ustream Asiaを設立しました。
出資に乗り出したのには元々アジア市場のライブ配信拠点をと考えていたからのようです。戦略イメージにぴったりはまったのでしょうね。
またソフトバンクは日本語化にも着手し、英語表記だったものが日本語訳され利用者が増えてきました。日本語表記になって使いやすくなったためだと思います。
さらにiPhone向けのアプリであるUSTREAM ViewerとUSTREAM Broadcasterも日本語版の登場によってますます使いやすくなりました。iPhoneだとライブ配信がパソコンより簡単にできると評判です。
これでiPhoneを持っていればどこからでも簡単にライブ中継ができるようになりました。これらアプリケーションのダウンロード数は150万を超えたとのことですよ。どこからでもできるというのが魅力なのでしょうね。
ソフトバンクは会社の決算説明会をライブ配信するなど活用に余念がありません。また全国にスタジオを作るとしており、力の入れ方が違いますね。
寒すぎるので、冷え性の身には冷え性サプリが欠かせません(涙)。抜け毛が気になる40代女性なので、リリィジュで育毛もはじめました。ぼちぼちシストレ24で寝ながら稼がないと。